メイクアップの極意|美容に命をかける美魔女

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コスメの使い分け、カラーについて

メイクをするときやメイク用品を選ぶときにどのような点に気を使いますか?
カバー力や保湿力など人によって重視する点は様々だと思いますが、何より一番重要なのはカラーですよね。
私自身20歳になって初めてメイクアップすることを覚えたのですが、そのときはどんなカラーが自分に合うのか全くわかりませんでした。
今回はそのときに聞いたお化粧品のカラーについての話をまとめてご紹介します。
ついでに脱毛についてもどんどん書いていきます。脱毛なら難波の脱毛サロンナビという、脱毛サロンを紹介しているサイトがあったのですが、わかりやすかったです。 1.眉の色について 第一の難関は眉。なんとなく浮いてしまう、という人も多いと思います。私自身も一番悩まされました。
単刀直入に言うと、眉の色は、髪の色よりワントーン「淡いもの」を選ぶと決まります。
私の場合は、髪が黒だったのでグレーを選びました。
ブラックを選ぶとどうしても濃くなって田舎くさくなり、ブラウンだともうあきらかに合わない、というのを繰り返していたのですが、グレーにすると今までの葛藤が嘘のように馴染みましたよ!

2.チークの色について
その日のメイクの雰囲気を左右するのがチーク。カラーによってモードが変化します。
赤みが少なく、肌が白い人(普段のファンデーションは「ベージュオークル」や「明るい肌色」を使っている人)はピンクがとても似合いますよね。
私自身は肌がそれほど白いわけではなかったので、(普段は「オークル」や「ナチュラル」を使用)オレンジや、ピンクとオレンジの中間色を使っています。 モードによって使い分けをしていて、元気なイメージのときはオレンジ、少しおとなしめで行きたいというときには中間色を使っています。


3.リップの色について 最近の女性は唇の薄い人が多いので、リップはしっかりめに色を付けたほうが表情もすごく明るくなります。
もちろん、明るすぎる色は時と場合によってはNGなので唇に合う色を選びましょう。特にスティックタイプがオススメです。 ベージュ系〜オレンジ系であればビジネスの場にも好印象ですね。また、デートのときなんかは柔らかめのピンク系がいいかもしれません。
ただし、スティックタイプだけでは勿論乾燥しやすいのでその上から薄くグロスを塗っておきましょう。

私の洗顔とスキンケアと脱毛

基本的にトラブルなしのTゾーンはややテカリ、Uゾーンはカサつくありがちな私の肌。 稀に鼻の頭に赤ニキビが出来るくらいでニキビとはほぼ無縁でした。
一年前までは、朝の洗顔は洗顔フォーム使用、メイク落としはオイルクレンジングできちんとダブル洗顔もして、スキンケアはオールインワンゲルが殆どでした。脱毛も自分でしていたので、それが行けなかったのか、脱毛八王子のサロンに行き始めたら肌のケアもやってもらえたのでみるみる良くなりました。
季節問わずいつも同じだったんですが、それでも今まで目立ったトラブルは無かったのに冬になり、急に白ニキビが出来はじめ、ドンドン悪化して白ニキビと赤ニキビと黒ニキビの顔面ニキビだらけになり、まずオイルクレンジングをジェルクレンジングに変えて、朝の洗顔はぬるま湯ですすぐだけにしてニキビの敵だと思ってた皮脂を必要以上に洗い流さないようにしてみました。
スキンケアはドラッグストアで売ってる普通の化粧水にヒアルロン酸原液を少し混ぜたモノ。夜はその上からオーガニックオイルを薄く伸ばして化粧水が蒸発しないよう蓋をして終わり。
たったこれだけのお手入れですが顔面ニキビだらけだったのが、二ヶ月経つ頃には嘘みたいに綺麗になり、今もキープしてます。 元がトラブルの少ない肌でも皮脂の取り過ぎで乾燥させるとビックリするくらい肌がボロボロになることを学びました。

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